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よくあるご質問
(Studies)

FAQ

よくある質問
 
24時間自習室「Studies」にお寄せ頂いたご質問をもとに
再構成し記載しております。

 
アメ・チョコ・グミの類はそれぞれのDESKで食して構いません。固形物はお口にされる都度、その「直前」の手指消毒を心がけて下さい。
ガムは禁止しています。
 
お弁当などのお食事については「タベルバ(D15)」をご利用下さい。
※「タベルバ」はBOOTH No.14の右側の空間に設置してあります。
※「タベルバ」も他のDESK同様予約サイトにて席を確保した上でご利用下さい。「メニュー」最下部に設定がございます。
※ほか、利用お食事に関する規程については〔施設利用マニュアル〕内《食事について》の項もご参照下さい。
 

 
施設内のBOOTH(ROOM in ROOM)のひとつに紙製ハニカム構造体で構成された防音タイプの完全個室(D01)をご用意していますのでそちらをご利用下さい。
 
完全防音とはなりませんが、内外において音圧レベルを約30㏈低減する性能を備えますので、小声での会話であれば、BOOTH外に会話内容が漏れ出る心配はありません。他に、電卓の早打ち訓練や頻繁に用具を入れ替えての筆記作業などの用途にも適します。ぜひご活用下さい。
 

 
水分の摂取に制約はございません。
 

 
施設1Fに男女別のお手洗いが設置されています。全面リニューアル直後につき、気持ちよくご利用頂けることと思います。(2022年12月初旬完工予定)
 
階段下、右手のドアを入って頂き廊下の中間、右手にございます。
施設入り口のスマートロックは5分で施錠されます。携帯電話を携えてご利用下さい。
 
施設内に戻る際は手指消毒を徹底して下さい。
 

 
室内環境については常時モニタリングを行い、遠隔集中操作によって室温及び湿度の最適化を図っております。従いまして、ご利用者ご自身がその設定を変更することはできません。
不快を感じた時はLINEにてお知らせ下さい。

 
頭寒足熱の考え方により、室内は年間を通じ「少し涼しめ」の設定となっています。夏場もストールなどの備えをされるようお勧めしております。
 

 
BOOTH内外にかかわらず、施設内への暖房器具(電気式・燃焼系の一切)の持ち込みはできません。肌寒さを感じた時は無償提供しております「電気ブランケット」をご利用下さい
 

 
充電式の小型の送風機の類であれば施設内でご利用頂くことができます。
ただし、動作音が大きいものは利用をお控え下さい。

 
夏場はサービステーブル上にて静音タイプのハンディファンの無償貸し出しを行っています。携帯端末の充電用途にも利用できるタイプですので、ご活用下さい。
 

 
規約では「1回のご利用ごとの滞在可能時間」について、その「上限(6時間)」のみを規定させて頂いており、それより短い時間でのご退室については全くの任意でございます。
 
なお、ご利用の最小時間は30分とさせて頂いており、「15分間」を指定してのご予約は規約違反と判定されます。
 
〔施設利用マニュアル〕内《予約》の項に関連する事項を設けておりますので併せてご確認下さい。
 

 
施設内に入れるのは予約時刻の5分前からです。それまではお車など室外で待機して下さい。
 
2F通路部は夏場高温になりますので、徒歩でお越しの際などやむを得ぬ場合は「タベルバ(D15)」を待機場所としてご利用下さい。
その際は事後報告の形で結構ですのでLINEにて事務局にご連絡下さい。
 

 
早めに切り上げざるを得ない事情が生じた場合は、LINEにより事務局にお知らせ下さい。事務局権限により予約内容の変更を行います。
 
他の方の利用機会を奪うこととなりますので、休養や体調不良によることの他は、極力予約した時間枠は満了するように心がけて下さい。
 
頻繁に予定の変更が生じる場合は、以後のご利用に制限がかかる場合があります。
 

 
予約時刻を15分経過すると遅刻の扱いとなります。
 
予約時刻の1時間前まではご自身で予約のキャンセル行って下さい。
予約時刻の1時間前を割り込むとご自身での予定変更はできなくなります。LINEにより利用開始時刻の変更を依頼下さい。
 
事務局による予定の変更には所定の事務手数料(税別100円〜200円)が生じます。また、頻繁な予定の変更は以後のご利用制限の要因となる可能性があります。ご注意下さい。
 

 
3年間の累計において、社会人が80%、残り20%を院生・学部生・高校生が分けている状況となっています。
 

 
当会はあくまで個々の自己研鑽の場、「自身と向き合う」ことを目的とした施設ですので、同室の他会員に関心を持つことをお控え頂いております。
 
会釈や事務局を介在しての必要最小限の情報交換はあるかもしれませんが、それを超えてのコミュニケーションは厳に慎んで下さい。
 
異音や挙動についてのご指摘・依頼も直接行う事はお避け頂き、対象者を特定(利用DESKナンバー)した上でLINEにて事務局宛にご相談下さい。